忍者ブログ
  • 2017.11
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2018.01
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/12/12 09:25 】 |
児童虐待のニュースが多いですね
国際ジャーナルで、

「子どもたちの叫び届いていますか 児童虐待の実態を知る」

という特集を見つけました。



本当に最近、幼児虐待のニュースを耳にします。



先日も、手製の木箱に入れられた幼児が、死亡しましたね。

テレビで木箱の再現をしていましたが、ものすごく小さな箱です。

それに5キロの重しをしていたというのだから、むごいとしか言えません。



しつけだ!と証言する保護者が多いですが、



しつけと虐待の境目がわからないから?

しつけだと言い訳でしょうか?



どちらにしても、最近の若い世代の保護者には、

「これ以上、してはいけない」という、ストップをかける

判断が不足している気がします。



だから、最初はしつけでも、歯止めが利かなくなりエスカレートし、

虐待という形に変わり、最後には・・・



周りの人との、コミュニケーション不足も上げられていますが、

コミュニケーションは、双方がおこなうことではじめて成り立つもの。

方一方だけがおこなえば、ただのお節介になります。



核家族化が進み、個々の生活を重視する傾向が多い。

それも、原因のひとつではないでしょうか・・・

とはいえ、親、子ともに、現在の自分の生活を乱されたくないと望む

傾向があるように思いますので、二世帯とかはなかなか難しいですね。



知り合いに、元々同居していましたが、ご主人の義母との

折り合いがつかず、別居をしその家を家族で出ました。

しかし、スープの冷めない距離に住んでいるので、お互い良いところどり。

義母は孫にあえば、いくらでもお金を渡す。

それに知り合いは文句を言えども、ありがたいようです。



スープの冷めない距離が一番だとは言いますが、干渉はされたくないが、

自分は自由でいたい、良いとこ取りだと思いました。



虐待は許せない!というより、なぜ、虐待をしてしまうのか・・・



特に母親、あんなに苦しんで産んだ子どもを、自分の手で、または連れの方の手で・・・

どうしたら、子どもを痛め苦しめることができるのでしょうか?



もう少し、人間として成長が必要な親が多すぎるのかもしれませんね。





他にハウジングといえば、例えばお洒落に見せたいけれど時間が作れない。
ここで一口メモ、株式会社国際通信社は、大阪市西区立売堀1-7-18です。電話番号、06-6536-1134です。
その為に貯金しようとしてるようで、現在加入している生命保険 西区を見直している最中だそうです。
男性からの人気が高いのは、アロママッサージ 大阪で、癒しがあり、それ以外にもリラックスできると評判でした。
検索をかけた際に出るリンクにはサイト制作 大阪に関する情報もよく掲載されているようで、それを利用する企業も増えてきているそうです。
最近はカメラなども販売されているらしく、友人が今、一番欲しいものはデジタルカメラだそうで、一眼を購入した際は旅行も考えている様です。
最近気になる美容関係の企業が報道ニッポン 美容と健康で紹介されていましたよ。
外壁にも良い素材ですが、外壁塗装 施工例でどういう例が良いのかあまり知る機会も少ないので比較をしているサイトや雑誌を利用して参考にする事も良いそうです。
見えるところも綺麗にしたいと話していたそうで、友人はマッサージ 評判の良い場所へ招待したいと計画を立てているそうです。
そのお陰なのか、国際ジャーナル 職人に関する事にもすぐに受け答えが出来る程になっていました。
PR
【2011/08/23 10:06 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
<<カンボジア人の猫ひろしさんが誕生する? | ホーム | 津波情報や注意報の色合いを統一>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














虎カムバック
トラックバックURL

<<前ページ | ホーム | 次ページ>>